群馬県立中央中等教育学校
Gunma Prefectural
Chuo Secondary School

 

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〒370-0003
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TEL: 027 (370) 6663
FAX: 027 (370) 4910
 

新着情報

 

入学予定者オリエンテーションについて

3/4(土)に行われる「入学予定者オリエンテーション」についてのお知らせを掲載しました。

 → 詳細は、こちら
 
ブログ・日記(メニューからカテゴリーを選択して下さい。)
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2017/02/07

HeForSheゼミ(持続可能な開発のための2030アジェンダ#5)

| by SGH
みなさん、こんにちは。私たちは群馬県立中央中等教育学校のHeForSheゼミです。みなさんは「ジェンダー」という言葉を聞いたことがありますか? うん、聞いたことある、という方もなにそれ、全然聞いたことないという方もいらっしゃると思います。ジェンダーとは、一言でいえば男女の性差のことです。ただし、ここでいう性差は子供が産めるかどうかということではなく、社会的な男性らしさや女性らしさのことです。こうした違いはしばしば男女間の差別を生み、とりわけ女性の社会的地位が男性よりも低いことで今でも多くの女性が苦しんでいます。HeForSheはそんなジェンダーの問題を男性も女性も協力して解決していこうという国際連合のキャンペーンです。そして、私たちHeForSheゼミはHeForSheをもっと多くの人に知ってもらうとともに、ジェンダーの問題を解決するため、私たち自身に何ができるのかを考え、行動する活動をしています。今回は私たちのこれまでの活動と、日本のジェンダー問題の現状について紹介します。ジェンダー問題というと発展途上国の話、という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、実は日本にも気づかないだけで多くの課題があります。この動画を見てそういった問題について少しでも考えていただければ幸いです。そして、もし今すぐ行動を起こしたいと思ったらまずはHeForSheに参加してください。あなたも、HeForSheの一員として世界をより良くしませんか?

15:30 | SGH
2017/02/06

前期課程合唱コンクール、金賞クラス (UPDATE)

| by WMDjE

曲 名:信じる
指揮者:高井 湖々
伴奏者:小田島 史穂


曲名:COSMOS
指揮者:髙橋 愛乃
伴奏者:近光 真衣


曲 名:地球星歌~笑顔のために~
指揮者:永井 言実
伴奏者:青栁 龍之介


15:13 | 学校行事
2016/11/25

平成29年度入学者選抜について

| by 教務

  「平成29年度入学者選抜について」
  新しく連絡を掲載しました → こちら
16:26 | 募集案内
2016/11/25

全国英語ディベート大会

| by レチャー先生

 私は5年生になってから友人の誘いでディベートを始めました。それまでは全国大会に出場する先輩方の姿を壮行会で見たことがある程度で、ディベートという活動について何も知らず、まさか自分が同じ舞台に立つとは夢にも思っていませんでした。今はディベートにとても感謝しています。県内外のチームとの試合を通じて、英語が堪能な高校生に良い刺激を受け、自身の英語力を向上させることができました。ディベートは、私がそうであったように、皆さんにとってあまり馴染みのないものだと思いますが、興味のある方はぜひ挑戦してください。(5年3組 宮前るみ)
   We, the members of the debate team, could win the first prize in the Gunma Prefectural Championship and we are going to enter the National Championship. Through English debate, we could gain a lot of useful knowledge, especially about social security and the economy by studying hard about the theme of debate, Basic Income, which provides money to all citizens in Japan. We could also make friends with many people from abroad and could hone our communication skills. We want to do our best at Nationals and are aiming for top 10. (5-1, Shun Ebara)


09:46 | SGH
2016/11/11

English Camp

| by 英語部

   We had English camp from November 1 through November 2. Last year we had English camp, too. When I was in the first grade, I couldn't enjoy the camp very much because I was shy. I have no confidence in my English, so I couldn't enjoy the camp. But, this year I could enjoy English camp very much! I could talk with many people! I could play a lot of games. Everything was fun for me! When I was in the first grade, I got a lot of failure. But, it was nice. I made use of the failure this year. I think it's important for us to fail.
   This year we had interviews and lunch discussions. It was different from last year's activities. We must talk with the ALTs in English. It sounds difficult. Actually, it was difficult for me, but I tried to talk as much as possible. We broke up into groups and had an interview with about five different ALTs. Our groups theme was "environmental protection." We asked some ALTs many questions. ALTs answered very seriously. We could talk with them. I got a deep sense of fulfillment after the interview.
   On the second day, I had a discussion at lunchtime. We had a discussion with ALTs about our favorite things well.
 We had lunch. I asked them some questions, for example, "What will you do this weekend?" and "What movie do you like?" We had an enjoyable talk. I had a very good time at the discussion.
   The skit contest was hard because we couldn't think of the contents of the skit at first. An idea struck me. It was Halloween. We thought it would be timely. We decided to do "Mysterious Halloween Book." We couldn't decide which atmosphere to take, comedy or terror. We were sure other groups would do comedy, so we decided to do terror. We practiced hard to have a good performance. And, we could win the championship! I was very happy! I had a very good time at this year's English camp.  (Natsumi Shiraishi, 2-1)




MCIIのInterview Activity

13:34 | 学校行事
2016/11/10

出場壮行会

| by 生徒会
高校生英語ディベート全国大会、模擬国連、牛乳料理コンクール関東大会、駅伝県大会(前期課程)、
小倉百人一首関東大会

17:13 | 学校風景
2016/11/10

頑張れ、駅伝部!

| by 生徒会

応援、よろしくお願いします!




期 日 : 平成28年11月12日(土)集合  7時(選手)    8時45分(応援団)
         開会式 午前 9:00   *雨天決行
         女子スタート  午前  10:00
         男子スタート  午前  11:00
         オープンレース 午後  12:10(男子)  12:11(女子)    
         閉会式     午後  12:50
         解 散     午後  13:30ごろ
場  所  : 前橋総合運動公園陸上競技場・サッカー場 周辺コース
集合場所  : 自由広場(中等控え場所)
種  目  : 男子 1区 3.16Km   2~6区 2.96Km               計6区間
           女子 1区 3.16Km   2~4区 1.88Km  5区 2.96    計5区間
持ち物   : ランニングシューズ・ユニホーム・着替え・飲み物
防寒着(体を冷やさないように各自で用意する。ウォーマー、ウインドブレーカー、手袋など)
中等の体育着(上下)  ・雨具(カッパ・傘・大きいビニール袋・替えの靴下など)
         
~お知らせ~
☆ 当日は、駐車場等かなりの混雑が予想されます。別紙の地図をご覧ください。駐車場が足りない状態です。出来るだけ協力し合い、公共交通機関の利用もご検討ください。なお、路上駐車はご遠慮ください。警察が巡回をする予定です。

11月12日の県大会を向かって、1,2,3年生の生徒は合同で毎朝練習を頑張っています。

08:40 | 部活動
2016/10/31

修学旅行(5学年)Update

| by 5学年
テーマ:道しるべ
辺りはまだ真っ暗。そんな朝から私たちの修学旅行はスタートしました。
成田空港に着いてから、出国審査を終え、7時間のフライトの後、晴れてシンガポールの地に降り立ちました。初日は初のシンガポールでのご飯に舌鼓し、ホテルからの絶景に驚きました。2日目は現地のニーアンポリテクニックの皆さんと学校交流をし、現地の伝統的な遊びを教えていただきました。さらに、マリーナベイサンズ、ガーデンズバイザベイ、シンガポールフライヤーのシンガポールを代表とする観光地を訪問しました。夜にはナイトサファリで普段見られない動物を見ることができました。3日目には、セントーサ島さらにはUSSを満喫し、その日の夜は光と噴水ショーを見ました。4日目には、シンガポール大学の方とシンガポールを周り、ガイドブックには載っていないシンガポールを満喫することができました。さらに、シンガポールリバークルーズでシンガポールの観光名所のマーライオンをシンガポールリバーから見ました。 5年1組 大沢

テーマ:日本との同異
 2016年10月5日(水)から10月9日(日)の5日間、シンガポールへ修学旅行に行ってきた。私たちがこれから書くのは日本とシンガポールとの同異についてだ。
 まず、日本と同じだったところについてだ。おそらく海外に行ったことのないほとんどの人が、外国=左ハンドル、右側通行だと思っていると思う。しかし、驚くことに、シンガポールは日本と同じ右ハンドル、左側通行だった。初海外の人たちにとっていきなりの驚きだったのではないかと思う。また、街を通る車も日本車が多く、日本製の車は世界でも愛用されているということを感じることができた。これは、個人的な意見になってしまうかもしれないが、ホテルから見えた夜景は、明かりの消えることのない高層ビルが立ち並ぶ日本の都会を感じさせた。
 異なる点は、シンガポールという国が、日本では味わえない沢山の文化が混在する、異文化社会だったことだ。チャイナタウン、アラブ・ストリート、リトル・インディアなど、通りの名前からも分かるように街行く人を見ていても、様々な文化が入り混じっていた。こんな、光景は日本では見られないものだと思った。また、地下鉄(MRT)の構内は、とにかく広かった。乗り換えに現地の人でも迷うほどだ。そんな中で一番の驚きは、エスカレーターの速さだろう。穏やかな日本のエスカレーターと異なり、ものすごく速かったことを覚えている。数回乗ったところで慣れたのだが、あれは一つの恐怖体験といっていいだろう。
他にも、語り尽くせない思い出が沢山ある。今回の修学旅行で得た貴重な経験や、目で見たもの、肌で感じたものを忘れず一生の思い出にしたい。(5年3組 林・加藤)


テーマ:友達
 初めに、僕達のシンガポールへの修学旅行は皆の思い出に残る素晴らしいものだったと言えるでしょう!その中で、僕がシンガポール旅行中に見た二つの“新しい友達”について書こうと思います。
 一つ目は、僕達が旅行2日目に現地の高校生の方との学校交流で出会った“友達”です。短い時間のなかでもお互いを理解し合い、SNSを通して新しい友達を作っている人を多く見掛けました。遠く離れた国でも、全く違う文化でも、友情は変わらないものだと実感しました。
 二つ目は、旅行中の班行動で見つけた“友達”です。班決めの際には、GSの授業で行うグループ研究も関連させて編成しました。そのため、中には普段あまり接点のない人同士が組むこともありました。しかしそんな班であったからこそ、今まで知らなかった新しい友達の良い所や得意なことを知る貴重な機会となったと思います。
 修学旅行を通して出会ったこの二つの”新しい友達”は、僕達の一生の宝物になったのではないでしょうか。 5年2組 岡田



テーマ:Outcome
 私達は、今回の修学旅行で非常に多くのことを学ぶことができました。英語を使って異文化交流することの難しさや楽しさ、多くの文化が混在して成り立っているシンガポールの歴史、文化圏によって全く異なる環境など、実体験だからこそ吸収できたことはたくさんあり、とても勉強になりました。GSの課題研究の役にも立ちました。その他にも、学年の仲間達との友情や先生方との信頼関係など、学校生活をより充実させるために必要なものを得ることができ、本当に良い思い出になりました。これらの成果を、これからの生活に活かしたいです。5年4組 青木



10:26 | 学校行事
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